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株式会社セントラルホーム

更新日:

【詳細】

会社名 株式会社セントラルホーム

住所 〒252-0239 神奈川県相模原市中央区中央3丁目7−9

連絡先 042-756-4451

定休日 日曜日

株式会社セントラルホームは、住まいに関わるあらゆる分野に携わる総合建築不動産会社です。土地探し、収益不動産、アパートなど、戸建以外にも対応していますセントラルホームは、建築業と戸建分譲事業を柱にした、相模原市、町田市、座間市などアフターメンテナンスのできる地域に限定されています。その理由は、建てた家に万が一何かあった際にすぐに駆けつけることが出来る範囲であることが重要だということです。

セントラルホームのアフターメンテナンスは、お客様から連絡があった場合は、当日中、どんなに遅くても翌日にはセントラルホームのスタッフが駆けつけます。注文住宅は、自社設計、自社施工にこだわり、お客様の希望をもとにした、安心して長く居住できる注文住宅を提案しています。

戸建分譲事業においては、資産価値の高い土地とデザイン性の高い住宅を供給しています。ミスを防ぐ一貫体制をとっており、設計担当者が、設計、コーディネート、施工まで一貫して管理しています。また、販促営業のスタッフがいません。つまり、お問い合わせをくださったお客様に必要以上に伺いをすることも過剰な電話営業などをしていないということです。

じっくりとお客様と話し、お客様が納得した上で契約するので、契約を急かされるということがありません。

日本の風土に合わせた設計

セントラルホームの設計は、日本の風土にあった木造軸組を採用し、「視線」、「動線」、「光」、「風」をキーワードにした設計をしています。

快適な住み心地を重視しデッドスペースを活用した収納計画と、広々としたゆとりのある空間計画が特徴です。建築価格について、限りなく明確にする努力をしており、仮設足場費、仮設トイレ費など、建設に必要なすべての価格が含まれた価格を提示しています。

おすすめできない注文住宅業者や工務店の悪い例として、見積もりの内訳項目で、工事一式・工事施設一式という記載絵をしている業者を見かけますが、セントラルホームはしっかりと先述した通りに足場代や仮設トイレ費等の項目も明らかにしてくれるのが安心できるポイントの一つでもあると言えます。

耐震性にこだわった安心感

自然災害が相次ぐ日本。せっかくマイホームを注文住宅で建てても、地震被害で倒壊しては何にもなりませんよね。セントラルホームではそのようなことがないように、万全の耐震対策を講じてくれます
すべての構造物において、バランスをとる、算定、判定を行うなどの努力で、安全な住まいを実現。住宅庇護担保責任保険、社団法人地盤安心住宅整備支援機構、耐震についても保障期間を設け、安心して暮らせるマイホームづくりをしています。

そのため、お客様の希望プランに沿うことを旨としているものの、耐震性の強度に問題のあるプランの場合、耐震性を優先することもあるとのこと。やみくもにお客様の希望通りにしてしまうのではなく、安全性を重視したプランニングがなされているのです。

それは決してお客様の理想や希望を受け入れないのではなく、注文住宅のプロとして安全性を確保しつつのデザインや設計になるのでひとまず自分たちの希望は打ち合わせでしっかりと伝えることをおすすめします。

【スーパーストロング構造体バリューの採用】
セントラルホームでは、ハイブリッド住宅で主要構造部に採用しているプレカット構造集積材を使用し耐震等級3相当の強度を備えています。耐震等級3はどの程度の強固さかと言うと、消防署や警察署と同じ強さの建物になっています。避難所に指定されている学校や、命を預かる大きな病院の耐震等級は2なので、セントラルホームで建てる耐震等級3相当の注文住宅というのは非常に安心感があります。

震災時、従来の「筋交い」では交差する部分に負担が集中し、倒壊の危険性につながっていました。セントラルホームのハイブリッド住宅では外周部に構造用OSBと断熱材を一体化した耐震パネルを施工。強力に「面」で支える構造で耐震性を強化しています。また、間取りも自由になるため、強度を保ちつつ大きな吹き抜けや大きなスペースのLDKなどが実現。デザインの自由度を増しているのです。

【スウェーデン式サウンディング試験法による地盤調査の実施】
現在、戸建住宅の地盤調査でもっともポピュラーなスウェーデン式サウンディング試験法をセントラルホームでも採用しています。地盤に対して垂直にロッド(鉄棒)を突き立て、沈み方や回転時の抵抗から判定する方法で、必ず宅地に地質調査を実施。軟弱な地盤と判定された場合には適切に補強を実行します。

【鉄筋コンクリートべた基礎の採用】
基礎の立ち上がりだけではなく、底板1面がコンクリートになっている基礎を採用しています。従来、一般住宅では「布基礎」を採用することが多かったのです。
布基礎とは建物の壁に沿ってコンクリートを打つ基礎。壁に垂直な基礎が壁の下にのみある状態。対してべた基礎は底板全体がコンクリートになっている状態で、家の荷重を底板全体の「面」で支えることができます。

耐震性・耐久性にすぐれるのはもちろん、地面からの湿気も防ぐため、シロアリに対しても有効。そして、セントラルホームでは、間取りや地盤状況に応じ、鉄筋の配置間隔を狭めたり、太くしたりすることもあるのです。

快適性も重視した家づくり

セントラルホームで建てる注文住宅は地震や災害に強いだけでなく、ずっとその家で過ごしていたいと思える快適性にもこだわっています。省エネや高断熱・高気密のZEHハイブリット住宅ということだけでなく、日常生活を心地よく過ごすために欠かせない温度感や調湿作用を無垢の木材を使用することによって実現しています。

無垢材は、熱を伝えにくく素足で温もりを感じられる適度な温度を保ちながら家の中の空気中の湿度を吸い込み、カビやダニが発生しにくい湿度に自動で調整してくれるのです。まるで無垢材が生きて呼吸をして家を守っているイメージです。

そんな快適な住環境を作り出してくれる無垢材は、時を重ねるごとに無垢材の色美しいあめ色に変化していくことでも人気を得ています。使えば使うほど味が出る革と同じです。普段の手入れも、無垢材と聞くとやや面倒に思われるかも知れませんが、モップや雑巾で水拭きしてもシミにならず、掃除機と水拭きだけで済むので手間もかからず簡単でおすすめです。

耐震性と快適性にこだわったセントラルホームはしつこい営業等もないので、気になった方は、セントラルホームにと問い合わせてみてはいかがでしょうか。

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