相模原市で評判の注文住宅業者をランキングで比較!口コミや評判の良い業者を厳選しました

相模原注文住宅業者まとめ|おすすめ厳選15選!口コミや評判を基にランキング比較でご紹介

ハタノ工務店

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ハタノ工務店の画像

社名 株式会社ハタノ工務店
設立 1984年7月16日
代表者名 畑野匡利
所在地 神奈川県相模原市緑区西橋本3丁目1番14号
免許登録 建設業許可神奈川県知事(特−27)第40992号
一級建築士事務所神奈川県知事登録第15756号
(株)ハタノ工務店建築設計事務所
宅地建物取引業神奈川県知事(8)第15295号
事業内容 注文住宅設計施工
リフォーム工事請負
分譲住宅設計施工
宅地分譲
不動産売買、仲介
資本金 1000万円
取引金融機関 きらぼし銀行、横浜銀行、静岡中央銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、
山梨中央銀行、多摩信用金庫、平塚信用金庫

人と地球にやさしい、50年住める家をつくるハタノ工務店

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ハタノ工務店は、相模原市の総合建築業者です。注文住宅の設計、施工と宅地分譲、不動産仲介、リフォームをしています。自社開発によるオリジナル住宅の設計、施工に力を入れています。

コンセプトは「人と地球にやさしい家」「50年住める家」です。ライフスタイルに合わせた注文住宅は、様々なプランがあるので、予算に合わせて選ぶことが可能です。オリジナルプランなので、ニーズに合わせて柔軟に設計することが可能です。住む人の健康を考えた「健康設計住宅」、住む人の防犯、地震対策に注力した「地震対策住宅」、「防犯対策住宅」が主力商品です。

【健康設計住宅】
水と空気に注目した住宅です。永久磁石と遠赤外線エネルギーを使って、水を活性化します。また、木炭と地球エネルギーでイオンバランスを整えるなど空気への配慮もしています。毎日を過ごす家だからこそ、健康に配慮した設計をする意味があります。

【地震対策住宅】
地震対策のために在来工法に構造用合板をはったものから、耐震工法、免震工法、制震工法のうちから、予算に合わせて選ぶことが可能です。制震工法は、ローコストでメンテナンスフリーな上に、地震エネルギーの50パーセントを吸収するという仕組みです。

【防犯対策住宅】
地震対策に関する実績・ノウハウを基に、犯罪被害に遭いにくいより安全な住宅を提供。カメラ付きインターフォン、外からはかんたんに開けることができないサムターンを装備した門扉、盗難防止機能付き郵便受けなど、敷地に使用できる防犯商品を多数取り揃えています。建物用についても同様です。以下でくわしくご説明します。

ハタノ工務店の防犯対策住宅について。どんな工夫ができるのか?

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どうすれば犯罪被害に強い住宅建設が可能なのか?ハタノ工務店の採用している商品を見ていきましょう。

【玄関・勝手口ドア】
いまや防犯に欠かせないとされるのが「2ロック」タイプ。「1ドア2ロック」ということばを警視庁も推奨するほど、マストになりつつあります。
ドアに穴をこじあけてドア内部のつまみ・サムターンを回して侵入する、「サムターン回し」。鍵穴に鍵山の代用となるピッグを差し込んで開錠する、「ピッキング」。このふたつはすでにみなさんにも知られた手口ですよね。

空き巣はじつに慎重に下見を重ね、ターゲットとなる家をさがします。だから、侵入すると決めたらあきらめたくは無い。にもかかわらず、侵入に5分以上かかるとなんと約7割もの空き巣があきらめるのだとか。さらに10分かかった段階ではほぼ全員が退散。つまり、ドアや窓でいかに時間を稼ぐか?これが防犯の基本となるわけです。

ドアには2ロックのほか、サムターン回しに有効な、「防犯サムターン」と「高性能シリンダー」を備えること。また、防犯性の高いオートロックタイプも推奨されています。
それらの備えで5分以上、10分までの時間稼ぎが可能となるなら、採用するのが賢明でしょうね。

【窓】
窓も空き巣の侵入口となるのは言うまでもありません。じつは戸建て住宅の約6割が窓から侵入されているのです。ですから、ここもドアと同じく2ロックタイプが推奨されます。
メインロックとサブロックでガラス破りの時間稼ぎが可能。

二重ガラスも有効です。「防犯合わせ複層ガラス」なら、二重ガラスの間に中間膜があり、そのためにガラスが破りにくくなっています。
「防犯ガラスは高価なので、もう少しリーズナブルなものはないか?」ということであれば、「ガラスアラーム」があります。まず警告ステッカーで空き巣を威嚇。それでもガラスを割れば、大音響が鳴り響き、空き巣を撃退する効果があります。

そして窓格子。バスルーム、トイレ、洗面所など、長時間の換気が必要な場所の窓、玄関脇、廊下、階段などにある採光窓につける場合が多いですが、外側につければ簡単に取り外せてしまいます。内側に取り付ける防犯室内格子なら安心。外に格子をつけることがむずかしいルーバー窓やすべり出し窓にも取り付け可能なのもいいですね。

ハタノ工務店の地震対策住宅

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ハタノ工務店では、以下の4つの工法により、耐震性に優れた住宅を建設しています。

①在来工法
在来工法においては、住宅の骨組みに用いられる木材すべてが乾燥木材となっており、このとき、木材の経年変化を減少させる構造材で建ち上げます。ちなみに、外壁面には耐力面材を貼り、地震の揺れをこの素材で受け止めるよう施工。

②耐震工法
耐震工法は、1981年に建築基準法が改正されて以降の住宅で採用。地震に対し、建築物が倒壊せず、住人が避難できるというのが前提となっているため、強度が強く、耐震性のある構造となっています。

③免震工法
免震工法は、建物と地盤との間に積層ゴムのような特殊装置を設置し、免震層を造って地震力を建物へ直に与えないように施す構造のこと。揺れそのものが軽減され、地震に強くなり、さらに室内の損傷被害などといった対策にもなります。

④制振工法
制振工法は、エネルギー吸収システムが自身の破壊エネルギーを建物に無害な熱エネルギーへと変換させ、消費する技術のこと。この技術は地震エネルギーの50%以上を吸収し、地震が連続する場合でも、損傷を最小限に留めるため、大地震があっても軽微な補修を施せば、引き続き住むことができます。ローコストでメンテナンスフリーというのも、大きなメリットとなっています。

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